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ロズウエルに墜落したUFO、生き延びた宇宙人エアルの証言!(3/3) 



エイリアン・インタビュー その23


・自由で在り続けるIS・BEたちを捕らえるために、使われるものも含まれる宇宙の全てのトラップは、美的感覚の電子波の餌をつけられている。


・美を伴う波長によって引き起こされる感覚は、他のあらゆる感覚より、IS・BEにとって魅力的である。 苦痛と美の電子波が組み合わされたとき、それはIS・BEが肉体の中で動きが取れない原因となる。


・家畜や他の哺乳類のような、より劣っている生命体のために使われている生殖再生の引き金は、臭い腺から放たれた化学物質が、テストステロン、またはエストロゲンによって刺激された生殖化学的電気衝動と組み合わさることによって誘発される。 これらは、また栄養素のレベルと相互に作用し、食料源が与えられないとその生命体がより頻繁に生殖する原因となる。


・飢餓は今の有機体が生き残ることに失敗しても、未来の世代を通して生存を永続させる方法として生殖活動を促す。 これらの基本的な原理は、すべての生命の種の間中に適用されている。







エイリアン・インタビュー その24


・この宇宙で、生物的な体が最初に開発され始めたのは、約74兆年前である。 様々な非道な目的、特に娯楽のために、様々な肉体的な感覚を通して間接的に体験するために、バラエティ豊かな体のタイプを創造しその中に住むことは、急速にIS・BEたちの流行となった。 そのときからIS・BEと体の関係は「退化」が続いている。


・IS・BEたちが、これらの体で遊びまわり続けた結果、IS・BEたちが肉体の中に捕らえられ、二度と離れることができないようにしてしまう一定の策略が導入された。 これは主に、一見頑丈に見えるが、実際にはとても脆弱である体を作ることによって行われた。 あるIS・BEが、エネルギーを発生させる自分の自然な能力を使い、体に接触するときにうっかり傷をつけてしまう。 そのIS・BEは、この脆弱な体を傷つけてしまったことに対して激しく後悔した。 次に体に出会ったとき、彼らはそれらに対し、注意深く行動するようになった。 そうすることによってそのIS・BEは、体を傷つけないように自分の力を引っ込める。 または最低限のものにするのだった。 このような策略の、とても長い裏切りの歴史が、似たような偶発的な事故と組み合わさって、最終的には多数のIS・BEたちが、永続的に体の中に囚われてしまう結果となった。







エイリアン・インタビュー その25


もし、ヨハネス・グーテンベルグ、アイザック・ニュートン、ベンジャミン・フランクリン、ジョージワシントン・カーヴァー、ニコラ・テスラ、ジョナス・ソーク、リチャード・トレビシックや、同じような何千人という天才たち、発明家たちが今日も生きていたら、地球がいったいどれほど進歩することができたかを、あなたは想像することが出来るだろうか? もしこのような人たちが決して死ななかったら、どのような技術的な偉業を発達させることができたかを、想像することはできるだろうか? もし彼らが、記憶喪失にされず、自分がこれまでに知っていたことの全てを忘れることがなかったら? もし彼らが永遠に学び、研究を続けることができたら? 彼らのような不死のスピリチュアルな存在達が、同じ場所と同じ時間の中で、何十億、または何兆年も創造を続けることが出来たら、科学技術と文明はどのようなレベルに到達することが出来ただろうか? 基本的にはドメインは比較的進歩が中断されずに、何兆年も存在してきた一つの文明である。


・想像出来る、また想像すらできないほとんどすべての学習の分野で知識が蓄積され、洗練され、向上させられてきた。 当初はIS・BEたちの空想、または発明の相互作用が物質的な宇宙の構造そのものを創造した。 小宇宙も大宇宙も。 宇宙の中の一つ一つの粒子はIS・BEによって創造された。 重さ、大きさ、または宇宙の中での位置がない、思考によって。 宇宙の中のあらゆる一片の埃、最も小さな素粒子から太陽、または複数の銀河ほどに大きいマゼラン星雲に至るほどの大きさのものまでが、思考という実在しないものから創造された。 もっとも小さな個々の細胞ですら、微生物の存在が極々小さい空間の中で感覚を持ち、その中を通り抜けることが出来るようにするために考案され、調整されたのである。 これらもまたIS・BEによって考案されたアイデアからきたのである。







エイリアン・インタビュー その26


・文明の中の本当の天才たちは、他のIS・BEたちに自分の記憶を回復させ、自己実現と自己決定を取り戻すことが出来るようにするIS・BEたちである。 この問題は、行動に道徳的な規制を強要すること、または謎、信仰、薬、銃、または奴隷社会の他のあらゆる教義を通して統制することによって解決できるものではない。 そして、電気ショックと催眠暗示の使用を通しては絶対にできない! 地球とそこに生きているあらゆる存在の生存は、あなたが数兆年をかけて蓄積した技術の記憶、自分自身の本質を回復する能力にかかっている。 そのような技術、科学、またはテクノロジーは、「旧帝国」の中では思いつかれたことはない。 そうでなかったら彼らは、あなたを地球での現在の状態に至らせた「解決策」に訴えることはなかっただろう。 そしてそのようなテクノロジーは、ドメインによって開発されたこともない。 つい最近まで、記憶喪失のIS・BEを回復させる必要性は必要とされていなかった。 そのため誰も、この問題を解決することに取り組んだことはない。 今の所、残念なことにドメインは提供できる解決策を持っていない。




エイリアン・インタビュー その27


・ドメインは地球を有用な惑星として維持することに長期的な関心はあるが、地球の住民に関してはここにいる自分達の人員以外には特に関心はない。 我々が関心をもっているのは、破壊を防ぐこと、それから全世界の生物圏、水圏と大気圏の基礎構造を維持するテクノロジーの開発を加速させることである。 この目的を達成するために、あなたたちがとても入念に、また徹底的に検査すれば、私の宇宙船には地球ではまだ存在しない幅広い種類のテクノロジーが入っていることを発見するだろう。 あなたがこの船の断片を研究のために、様々な科学者たちに分配すれば、彼らはそのテクノロジーの一部を、これらの備品を複製するのに必要な原料が地球に存在している度合いに応じて、分解し模倣することが出来るだろう。


・一部の機能は解読不能である。 他の機能は地球にはそれらを複製する天然資源がないため、複製することは出来ないだろう。 これは船を建造するために、使われた金属に関しては特にそうである。 これらの金属は、地球には存在していないだけではなく、これらの金属を作り出すのに必要な生成法を開発するのに何十億年もかかったのだ。







エイリアン・インタビュー その28


・第12章 不死についてのレッスン 私が利便性のために「IS・BE」と言及している不死のスピリチュアルな存在達は、幻想の源であり、創造者たちである。 その原初の拘束されていない存在の状態では、一人一人が個人的にも、集合的にも永遠の全知全能の存在である。 IS・BEたちは物質的な宇宙の存在ではない彼らはエネルギーと幻想の源である。


・IS・BEたちは空間、または時間の中に位置していないが、空間を創造し、空間の中に粒子を置き、エネルギーを創造し、粒子を様々な形状に形成し、形状の運動を引き起こし、形状に命を吹き込むことが出来る。 IS・BEによって命を吹き込まれたすべての形状は、生命と呼ばれている。 あるIS・BEは、自分が空間、または時間の中に位置していること、また自分自身がある物体、または自分や他の一人、または複数のIS・BEたちが創造した他のあらゆる様式の幻想そのものであると同意する、と決めることが出来る。幻想を創造することの不利な点は、幻想は絶えず創造し続けなければならないことである。 もしそれが絶えず創造され続けなければ、それは消える。 ある幻想を絶えず創造し続けることは、それを維持するためにその幻想を細部に至るまで、全てに絶え間なく注意を向けることが必要とされている。







エイリアン・インタビュー その29


・宇宙の数はそれらをイメージし、形成し、知覚するIS・BEと同じ数だけあり、それらひとつひとつがそれ自体の範囲の中で同時に存在している。 一つ一つの宇宙は、それを創造した一人、または複数のIS・BEたちによってイメージされ、改造され、保持されるか破壊されたそれ自体の独自のルールを使って創造された。 物質的な宇宙の条件に基づいて、定義されている時間、エネルギー、物質と空間は、他の宇宙の中では存在しているかもしれないし、存在しないかもしれない。 ドメインはそのような宇宙の中にも、存在しているのに加えて、物質的な宇宙の中にも存在している。


・物理的な宇宙の法則の一つには、エネルギーは創造することはできるが、破壊することはできない、というものがある。 そのため、IS・BEたちがそれに新しいエネルギーを足し続ける限り、宇宙は拡大し続ける。 それは決して止まることのない自動車の組み立てラインのようであり、それらの車は決して破壊されることはない。 あらゆるIS・BEは根本的には善である。 そのためIS・BEは自分自身が体験したくないことを他のIS・BEにすることを楽しむことはない。







エイリアン・インタビュー その30


・第13章 未来のレッスン 真実は政治的、宗教的、または経済的な便宜の祭壇の上で生贄にされるべきではないというのが私の個人的信念である。 ドメインの士官、パイロットとエンジニアとして、ドメインにとってのより大きな視点から見た利益と、ドメインの所有物を守ることが私の義務である。 しかしながら我々は、自分たちが気づいていない勢力から自分たちを守ることはできない。 地球が他の文明から隔離されていることが、現時点で私があなたとたくさんの題目について話し合うことを妨げている。 安全保障と外交儀礼が、私がドメインの計画と活動についてもっとも一般的でおおまかな発言以上のことを明らかにすることを妨げている。 しかしながら、私はあなたにとって有用であるかもしれない情報をいくつかあなたに与えることが出来る。 私はすぐに「宇宙ステーション」での私に割り当てられた任務に戻らなくてはならない。 ドメイン軍の士官、パイロットとエンジニアとしての私の義務の要件と制限を考えれば、私はあなたに論理的に与えても良いと感じた助力は出来るだけ与えた。 そのため私は、IS・BEとして次の24時間以内に地球から立ち去る







エイリアン・インタビュー その31


・我々が知っているのは、「旧帝国」のバリアは最低でも、この銀河系のこちらの端部を覆うのに、十分なほど広大であると言うことである。 我々はまた経験から、各バリア発生器と捕獲装置を感知し、位置を特定し、破壊するのは非常に難しいということを知っている。 また、この試みに資材を投じることは、ドメイン遠征軍の現在の使命ではない。 これらの装置が最終的に破壊されることは、各転生のあとに記憶が消されないという単純な効果によって、あなたの記憶を回復することを可能にするかもしれない。 幸い、IS・BEの記憶は永遠に消すことはできない。







エイリアン・インタビュー その32


・一部のIS・BEたちは、他の者よりも、もっと最近に地球に転送されてきた。 一部のIS・BEたちは、地球で数百年しか過ごしていないため、地球でのより以前からある文明に関する個人的な記憶がない。 そのため、もし彼らの記憶が回復されても、ここでの以前の記憶を思い出すことが出来ない。 しかし、彼らはもしかしたら他の惑星と他の時代に生きた転生を思い出すかもしれない。 それとは別に、レムーリアの最初の日々から、ここにいる者たちもいる。 どちらにせよ、地球のIS・BEたちは、記憶喪失のサイクルから脱出し、彼らを捕えた者たちによって設置された電子トラップを打ち破り、自分たちを開放しない限り、ここに永遠にいることになる。


・ドメインもまた、地球に自分たちのIS・BEが3千人囚われているため、この問題を解決することに利害関係がある。 彼らが知る限りは、宇宙ではこれまでにこの問題に直面することも、効果的に解決されたこともない。 彼らは、それが可能である時と場所では、それらのIS・BEたちを地球から解放する努力を続けるが、そうするためには前例のないテクノロジーを開発するための時間と、そうするための勤勉さを必要としている。 第14章 エアルがインタビューの記録文書を審査する。




エイリアン・インタビュー その33


・第15章 私の尋問 次の朝、私は4人の憲兵の護衛のもと、自分の部屋からインタビュー室にエスコートされました。 エアルの厚い詰め物をした椅子は、部屋から取り除かれ、小さなデスクといくつかの事務用の椅子に置き換えられていました。 私は座って面談を待つように要求されました。 数分後、ウイルコックス医師が簡素なビジネススーツを着た別の男と一緒にオフィスに入って来ました。 その男は自分のことをジョン・リードとして紹介しました。







エイリアン・インタビュー その34


・ミスターリードは私に、彼とウイルコックス医師が私にこれから聞くことになる質問に反応して、実際に起きている生理的な変化が小さなパネル装置を通して伝送されると説明しました。 その読みこまれたデータは、動いている方眼紙の上で記録され、彼はそれを机の上の機械の横に置きました。 紙の上の並行したグラフがウイルコックス医師の「専門家」としての助言と一緒に、ミスターリードによって相互に関連づけられ解釈されることにより、私が嘘をついているかどうかを決定するのでした。 ミスターリードとウイルコックス医師は二人とも、初めは一連の当たり障りのない質問を聞き、それからエアルと私のインタビューに対する鋭い尋問に進みました。 第16章 エアル立ち去る







エイリアン・インタビュー その35


・私が輸送機に乗るようにスケジュールされていた前の夜、私がベッドに横になり、この事件のすべてを熟考し、エアルと私に何が起きたのかについて、思いを巡らせていたら、私は突然、エアルの声を聴きました!







エイリアン・インタビュー その36


・マチルダがこう言っています。私が自分の過去を思い出すほど、自分の人生の残りは未来にあると言うことに気づきます。 永遠とは過去の中だけにあるのではありません。永遠とは未来にあるのです。 現時点で私はまだ完全にドメインに復帰することはできません。 我々が「旧帝国」のバリアを無効にすることが出来るまで、地球と呼ばれる生きた地獄の中で、私は他のIS・BEたちと同じように永遠の禁固刑の判決を受けています。 私は今や、自分の生物的な体をこれ以上はあまり長く保持しないため、近いうちに「旧帝国」の記憶喪失処理を通してリサイクルされ、以前に何が起きたのかの記憶は一切なしに、再び最初から始めるために別の赤子の体に押し戻されると言うことを強烈に認識しています。 あなたも知っているように、ドメイン遠征軍のメンバーが何千年もこの問題を解決することに取り組んでいます。 エアルは失われた大隊の士官と乗組員たちを全員見つけているにもかかわらず、彼らの解放に成功することは、もうすでに地球にいるIS・BEたちにかかっていると言っています。


〔 完 〕





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[edit]

ロズウエルに墜落したUFO、生き延びた宇宙人エアルの証言!(2/3) 



エイリアン・インタビュー その10


・地球のいるIS-BE(アイザック・ニュートン)のような天才たちによって科学技術が発達した。それらのIS-BEたちは、地球以前からその知識を記憶として持っていた。


・多くのにIS-BEたちは、旧帝国の星々から集められて、この牢獄地球に監禁された。それらアンタッチャブルとしての人間は、犯罪者・変質者・芸術家・革命家と天才たちである。


 




エイリアン・インタビュー その11


・8200年前にリグ・ヴェーダをヒマラヤに齎した。ビシュヌという勇敢なIS-BEがインドに転生し、彼は旧帝国の神々と戦った。


・モーゼが旧帝国の工作員に唯一神だとして騙された。ユダヤの奴隷たちが唯一神として、崇めていたのがヤーウェ(匿名)であった。


・8200万年前に、ヒマラヤ地方で捕らわれた三千名のドメイン遠征軍(IS-BE)







エイリアン・インタビュー その12


・IS-BEを捕らえるトラップは、64兆年前に旧帝国を築き始めた文明によって行われてきた。IS-BEをトラップに掛ける唯一の方法は、美的感覚によって仕掛けられる。


・旧帝国に対する反社会的・政治的な反乱分子をアンタッチャブルな人間として、マークし捕らえるのである。


・失われた三千名のドメイン大隊を未だに救出できてはいない。過去、八千年間に及ぶ追跡の結果、彼らは地球の各地方に転生していった。







エイリアン・インタビュー その13


・紀元前二〇万八千年、旧帝国が創設された。その司令部は、この銀河系の大熊座(北斗七星)に尻尾にあたる星の一つに置かれていた。


・紀元前七万五千年以前、アトランティスとレムリアの大陸が存在していた。どうやら両文明は、政治的・宗教的迫害から逃れるために、自分たちの惑星から逃れてきた電子的スペース・オペラ文化の生存者たちによって設立されたものだった。


・過去の地球では、天変地異や銀河戦争により多くの生物を絶滅に追いやった。地球は変動が多くあるため、棲みにくい天体であり、そのため文明を永く発展させるには不向きである。







エイリアン・インタビュー その14


・地球はアンタッチャブル(犯罪者・社会に背く者)なIS-BEの投棄場所であり刑務所として使われ始めた。地下の記憶喪失装置が、火星とアフリカ中部のルウェンゾリ山地、ポルトガルのピレネー山脈とモンゴルの草原に建設された。これらはIS-BEが死んだ後、魂が転生する際、魂を捕獲するためのバリアーを生み出している。


・ピラミッド文明は、地球のIS-BE刑務所システムの一部として意図的の創造された。これらの建造物は、重く、巨大で、高密度の硬い物体は永遠であるという幻想を生み出す。ピラミッド文化はでっち上げられた幻想である。それらは「蛇の兄弟」と呼ばれる旧帝国の密教カルトによって考案された。数学や象形文字など、多くの神秘や幻想を生み出すことで、自分達が牢獄にいることから注意を逸らすためである。







エイリアン・インタビュー その15


・紀元前一万5千年前「旧帝国」勢力はアンデス山脈において、今日のボリビアにあるチチカカ湖(錫石湖)の近くにある、ティワナクで、水力採鉱施設の建設を指導した。


・紀元前1万1600年 地球極軸が海域に移った。氷冠がとけ、海面が上昇することにより、地球の陸塊の大部分が水没し、アトランティスとレムーリアの名残は水に覆われた。


・紀元前1万450年 トートと呼ばれる「旧帝国」のIS・BEが、ギザの大ピラミッドを建設する計画をたてた。


・紀元前1万400年 滅びたアトランティス文明の電子テクノロジーの記録が、スフィンクスの前足の下にある貯蔵所に埋められたとされている。


・紀元前8212年 ヴェーダ賛歌集は、世代から世代へと受け継がれる。「暁の賛歌」には、「物質的な宇宙の周期」と呼ばれる思想が含まれている。


・紀元前8050年 この銀河系内の「旧帝国」の本惑星政府が破壊された。それは銀河系内の政治組織としての「旧帝国」の終焉であった。







エイリアン・インタビュー その16


・紀元前6750年 「旧帝国」により地球で他の場所にピラミッド文明が設立された。これらはバビロニア、エジプト、中国とメソアメリカに築かれた。「旧帝国」のエンジニアたちは、非常に集中させた光の光線を使って、石のブロックをすばやく切り分け、掘削した。彼らは又、バリアと宇宙船を使って、一つ一つが何百、何千トンの重さの石を持ち上げ輸送した。


・紀元前6248年 ドメインの宇宙軍総司令部とこの太陽系の中での「旧帝国」の宇宙艦隊の生き延びていた残党との間で、活発な宇宙戦争が始まり、およそ7500年続いた。


・紀元前5965年 この太陽系の中でのドメイン軍の失踪に関する調査が、火星や他の場所での「旧帝国」の基地の発見に至った。


・紀元前3450年~3100年 「旧帝国」の工作員、または神聖な神々による地球の事項に対する介入は、この時にドメインにより中断された。 ・紀元前3200年 この時期の地球はドメインと「旧帝国」の間で攻撃にさらされていた。エジプトの時代はスペースオペラの時代なのだ。 


・紀元前3172年 アンデス山脈のティワナコ、クスコ、キト、オリャンタイボ、マチュピチュ、パチャカマなどの都市にある神々の主要な採掘所と、天文学的な構造物をつなぐ、天文学的なグリッドが、青銅の作成に使われる錫を含めた、競希少属の採掘のために配置された。







エイリアン・インタビュー その17


・紀元前2450年 カイロ近くにあるピラミッド施設が完成した。


・紀元前2181年 ミンがエジプトの豊穣の神になった。このミン又はパンが、旧帝国の記憶喪失システムからどうにかして脱出できたIS-BEだった。


・紀元前2160年~2040年 ドメイン勢力と旧帝国の間の争いが激化した結果の一つが、神聖な統治者たちの支配が終わったことである。


・紀元前1500年 ギリシャの賢者であるソロンに、エジプトの神官たち、ヘリオポリスのセフィノスとサイスのソンキスが伝えたアトランティスの滅亡の日付である。


・紀元前1351~1337年 ドメイン遠征軍は、「旧帝国」の蛇の兄弟たちとしても知られている、アモンの神官たちと呼ばれるエジプトの密教カルトに対して、積極的に宗教的な征服戦争を遂行した。


・紀元前1193年 中近東とアハイアで、ギリシャとトロイアが支配権を巡って戦争をした。


・紀元前850年 盲目のギリシャの詩人ホメロスが神々について書いた物語は、ヴェーダの文書・シュメールの文書・バビロニアとエジプトの神話という、それ以前からあった情報源から借りてきて部分的に変更したものである。


・紀元前700年 ヴェーダ賛歌集が初めてギリシャ語に翻訳された。


・紀元前638~559年 ギリシャの賢人であるソロンがアトランティスの存在を公表した。


・紀元前630年 ゾロアスターがペルシャでアフラマズダーと呼ばれるIS・BEに基づいた宗教的実践を作り出した。


・紀元前604年 道教と呼ばれる小さな本を書いた哲学者である老子は、偉大な叡智をもったIS・BEであり「旧帝国」の記憶喪失、催眠術装置の影響を克服し、地球から脱出したのである。







エイリアン・インタビュー その18


・紀元前593年 ユダヤ人たちによって書かれた創世記は「天使たち」または「神の子」たちが地球の女性と性交し、彼女たちが彼らの子どもたちを生んだことを記述している。その同じ本には、エゼキエルと言う名の人間が、カルデアの地のケバル川のそばで宇宙船、または飛行機が着陸したのを目撃したと書かれている。彼のその船の描写は技術的には、とても原始的な言葉を使っているが、それでも「旧帝国」の円盤、または偵察機をかなり正確に描写している。


・紀元前580年 デルポイの神殿は多くの神託の神殿のネットワークの中での神殿のひとつだった。各神殿は通信施設であった。


・紀元前559年 紀元前5965年に失踪したドメインの一個大隊の司令官が、ドメインから送られた捜索隊に感知され、居場所が特定されていた。このとき彼は、ペルシャのキュロス2世として転生していた。キュロス2世、そして彼が地球上で生きた、インドからの連続的な人間としての転生に、一緒について行った一個大隊の隊員たちは、独自の組織体制を使用していた。 一部においてこれは彼らが、当時では地球の歴史上最大の帝国を建設するのを可能にした。彼を特定したドメインの捜索隊は、失踪した一個大隊を探し地球を数千年間旅して回った。


この捜索隊は、900人のドメインの仕官によって構成されており、各300人の隊に分けられた。ひとつの隊は地上を探し、もうひとつの隊は海を探し、


3番目の隊が地球の周辺の宇宙空間を探した。







エイリアン・インタビュー その19


・紀元前200年 最後まで残った「旧帝国」のピラミッド文明はティオティワカンにある。地球中のピラミッド文明に共通する性質は、スネーク、竜、蛇のイメージが常に使用されているということである。


・西暦1034~1124年 アラビア世界のすべてが、一人の人間によって奴隷にされた。


・西暦1119年 テンプル騎士団が大一十字軍のあとに、キリスト教の軍事組織として設立されるが、地球の「旧帝国」の名残のために行動する工作員たちの作戦資金を集めるために、すぐに国際銀行システムの基盤に変えられた。


・西暦1135~1230年 ドメイン遠征軍が地球周辺の太陽系で行動していた「旧帝国」宇宙艦隊の残党を完全に壊滅させた。残念ながら彼らの長い歴史を持つ、思考コントロール・オペレーションの大部分は、損なわれていないままである。


・西暦1307年 テンプル騎士団は、騎士団に対して多額の借金を抱えていたフランスの王、


フィリップ4世により解体させられた。







エイリアン・インタビュー その20


何十億年も前、この銀河系から遠く離れた銀河で、私はとても大きな生物研究所の一員だった。それは「アルカディア・リジェネレーション・カンパニー(理想郷・再生会社)」と呼ばれていた。


私は多数の技術者のスタッフと一緒に働く生体工学のエンジニアだった。我々のビジネスは、生命体が住んだことのない惑星のために、新しい生命体を作成し、供給することだった。 その領域では、当時、何百万もの生息可能な惑星を持つ、何百万もの星系があった。当時他にも多くの生物研究所があった。


それらひとつひとつは、生命体を生息させる惑星のクラスによって、様々な種類の生命体を生産することに特化していた。 長い時間をかけて、これらの研究所は、様々な銀河の至る所で膨大な種族のカタログを開発した。基本的な遺伝的構成要素の大部分は、すべての生命の種に共通している。


そのため彼らの仕事のほとんどは、様々な惑星クラスに居住するのに適した生命体の変種を作成するためこれをするために我々スタッフは、生命体を創造する他の会社とコミュニケーションをとっていた。







エイリアン・インタビュー その21 


関連したプロジェクトをコーディネートする協会を通して、業界の見本市や出版物、また他の多様な情報が提供された。


想像できるように我々の研究は、惑星の調査を行うために、相当量の星間移動を必要としていた。 この時、私は自分のパイロットとしての技能を学んだ。


集められたデータは、巨大なコンピューターのデータベースに蓄積され、生物工学のエンジニアによって評価された。 新しい生命体が持ち込まれたあと、我々はこれらの生物的有機体が、惑星の環境と先住の生命体と相互作用するのを監視した。 相容れない有機体の間の相互作用による衝突は、我々と他の会社の間の交渉を通して解決された。 交渉は、たいてい我々の生命体、または彼らの生命体、または両方の生命体をさらに改良することを必要とする妥協に終わった。


これはあなたたちが優生学と読んでいる科学、または技術の一部である。







エイリアン・インタビュー その22


何十億という多様な種族を維持できる、生態学的に相互作用する環境を持つための、惑星を改良するのに必要な技術は計り知れない事業であった。 銀河系の殆どあらゆるバイオテクノロジー会社か、専門分野のコンサルタントが、プロジェクトを支援するために呼び寄せられた。 今あなたが地球で見ることのできるのは、後に残されていった膨大な多様性の生命体である。 あなたたちの科学者達は、謝った進化論がここにあるすべての生命体の存在を説明できるものと信じている。


真実は、この惑星とこの宇宙の中の他のあらゆる惑星上の生命体は、我々のような会社によって創造された、というものだ。




[edit]

ロズウエルに墜落したUFO、生き延びた宇宙人エアルの証言!(1/3) 



 Alien Interview ペーパーバック – 2015/9/6




 ここに本文を記入してください。1974年ニューメキシコ州ロズウェルの近くでUFOが墜落し、空飛ぶ円盤からエイリアンが救出されました。そのエイリアン(以下「エアル」と呼び、彼女はパイロットであり士官です。)に当時従軍していた看護師マチルダ・オードネル・マックエルロイがインタビューした記録です。1947年の7月から8月にかけてエアルにインタビューをテレパシーにて行われたとある。マチルダ・オードネル・マックエルロイから受け取った手紙、インタビューの謄本、そして個人記録から引用されている。彼女の手紙は、この資料は彼女とテレパシーを通して「話した」エイリアンの存在とのコミュニケーションの回想に基づいている。




以下は、私がマルチダ・オードネル・マックエルロイ、陸軍航空隊婦人部隊医療隊曹長、退役、から受け取った手紙の抜粋である。




1947年7月、ロズウェル陸軍飛行場(RAAF)は、飛行場に所属する第509爆撃大隊の兵員が、ニューメキシコ州ロズウェルの近くにある農場で墜落した「空飛ぶ円盤」を回収したという報道発表をし、メディアの過熱報道を引き起こしました。


墜落があったというニュースが基地で受信された時、私は防諜機関の士官であるミスター・カビットの車の運転手として墜落現場まで彼と同伴し、必要であれば必要とされる緊急医療手当を生存者に施すように求められました。




私が到着した時、その飛行船の一人が墜落を生き延び、意識があり、一見怪我していないようだった、という事を私は知りました。


私はこのエイリアンの存在は、その存在のマインドから直接投影された「精神的なイメージ」または「テレパシー的な思考」で私とコミュニケーションを試みている、という事を直ぐに感知し、理解することが出来ました。


私の任務はエイリアンとコミュニケーションを取り、インタビューし、私が発見した全てを指揮権者達に完全に報告する事でした。それ以降、私に軍事そして非軍事の人員が用意した特定の質問のリストが提供され、私がエイリアンにそれらを「通訳」し、提供された質問への答えを記録するとの事でした。




人類はこれらの文書に含まれている質問に対する答えを知る必要があります。私達は誰なのか?私達はどこから来たのか?地球での私達の目的は何なのか?人類は宇宙で独りなのか?他の場所に知的生命が存在するのであれば何故彼らは私達に接触していないのか?




地球に対するエイリアンの介入によるはるか昔から続く広範囲な影響を取り除くために効果的な行動をとらない場合に起きる、私達のスピリチャルそして肉体的な生存に対する壊滅的な結果を人々が理解する事は極めて重要です。


ただ1人、墜落を生き延びたエアルという名のエイリアンは、この宇宙ができるはるか以前から何兆年も生きているそうで、何でも、すべての感覚のある存在たちは不死のスピリチュアルな存在であるらしく、これは実は人間も含まれるとのこと。


エアルはその存在を「IS-BE(イズ・ビー)」という自分の造語で語り始めますが、これは不死の存在の第一の性質は彼らが時間の無い「IS(生存する)」という状態の中で生き、彼らの存在の唯一の理由である彼らが「BE(そうなる)」ということを意味しているそうです。つまり我々人間は、肉体を失って3次元的には死の状態にあっても、霊的には生き続けていて死ぬことは永遠に出来ないということです。




合衆国陸軍航空隊公式記録文書


ロズウエル陸軍飛行場 第509爆撃大隊


エイリアンインタビュー、1947年7月24日


第一セッション




エイリアン・インタビュー その1







エイリアン・インタビュー   その2







エイリアン・インタビュー   その3







エイリアン・インタビュー   その4







エイリアン・インタビュー   その5







エイリアン・インタビュー   その6







エイリアン・インタビュー   その7







エイリアン・インタビュー   その8







エイリアン・インタビュー   その9




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